もし本当に誰かを守れないと思った時は、全力で暴走してもいいと思え。



その力が体の全リミッターを開放し、
相手の力をなぎ倒せるかもしれない。


まあ、そこまで鬼気迫った状況などないだろうが、絶対に守りたいのならば許せないことを許すべきではないだろう。
労働とは大切だ。



人間は労働できなければ生きていけないしお金をもらえない時点で生活ができない。


その労働に成果を求めることは非常に重要だ。
労働には成果が必要だ。
その日どのくらい仕事ができたのが、自分で確認しておこう。
人生にある時間は限られている。



その人の生きられる時間には限界があり、どれだけ抵抗しても寿命が来たら時間切れだ。






いつまでもゆったりとはしていられないのだ。
最強の一撃か。




最大の攻略法か。




どっちでもいい、
だが、
どっちかが最強でなければ絶対に最強には勝てない。
他人に対してゴマをする。

これを、
卑怯なことと言うが、
騙される方も悪いのだ。



相手がそうやって擦り寄ってきても、
相手しなければいいことだし、
世の中そんなに甘くはないのだから、当人同士の問題で済めば誰も被害に合わないで済むはずだ。

だから、
そうやって楽しくいられればみんなが幸せだ。
それが他人を巻き込むのであれば、
絶対にただじゃすまないんじゃないだろうか。


人は常に、誰かと楽しく生きたいものなのだから。
何事も、
中継ぎっていうのは大事だ。



途中に何もないで受け渡されたら困るだろうし、
その続きには必ず途中経過がないと困る。




つなぐとは、
そういうことである。
行動や方法は、
時間が経つ度常に移り変わる。


其のときに行動しようと思っても、次の瞬間には意味がなくなる。




何事も、
思いつきは大事なのだ。
生きることに誠実であれば、
必ず未来はある。



卑怯なことに未来はない。
だが、
それだからこそ世界は安定しているのだ。
戦う覚悟があるか。



上に立ち向かう気持ちは常にあるか?


絶望というのは好奇心と同じだ。
故に、
戦えるかが勝負である。